金や銀といった材質から、色とビットマップデータの組み合わせを、表面や側面に設定します。
|
名前
あらかじめ登録された材質を選択します。
素材色
基本となる素材の色を設定します。
環境色
光の当たらない場所の色を設定します。
鏡面色
光が反射している場所の色を設定します。
表面と側面の材質を同じにする
チェックマークを付けると、表面と同じ材質を側面に設定します。
テクスチャマッピング
表面や側面に画像を設定します。ファイル参照をクリックし、[テクスチャ─ファイルの選択]ダイアログから使用する画像データを選択して、有効にチェックマークを付けます。
|